『孤独』〜Loneliness〜

ねぇ・・・
何故そんなに頑ななの?

何故そんなに意地を張るの?

何故そんなに拒絶するの?

何故そんなに攻撃的なの?

何故そんなに・・・

・・・悲しむの?

暗い部屋で膝を抱えて・・・



ねぇ・・

そこは暗くて寂しいでしょ?

そこは冷たくて悲しいでしょ?

独りっきりじゃ・・

・・寂しいでしょ?

ゆっくりでいいから

硬く閉ざした目を開いて?

そこには

あなたを見ていてくれる人がいるよ

ゆっくりでいいから

握り締めた手を開いて?

そしたら

あなたの手をとって

抱きしめてくれる人がいるから



人の温かさが欲しかっただけなんだよね?

大声で泣きたかったんだよね?

必死に頑張ってたから

ちょっと疲れただけなんだよね?


もう そんなに意地張らなくてもいいんだよ?



ねぇ・・

目を開けて?

みんながあなたの前からいなくなる前に・・









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意地張ってばっかりじゃ
みんなあいそつかして離れちゃうよ・・・


テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

『姫』〜Princess〜

蝶のように優雅に
あなたの気を引きつけながら
ヒラヒラと思わせぶりに
舞う私
媚薬含んだ燐粉の魔力
したたかな思い
とろけさせてあげるの

子猫のように可憐に
あなたの心に擦り寄って
目を細めながら頬ずりし
現実と幻を掏りかえて
あなたの耳を甘噛みするの
鈴のついた黒革の首輪で
飾ってあげましょう

薔薇のように気高く
気安く触れるもの皆
鋭くとがった棘が
こぼれ落ちる血を吸って
茨の結界を張り巡らせた
監獄に
あなたの愛を収監せしめる

雪のように冷静に
氷の結晶きらめく
私の剣(つるぎ)
あなたの心に突き立てて
夢想の月の裏側に潜む
あなたの思惑を拘束するわ

麗しき私のしもべ・・
碧眼の奥に沈む
甦った記憶
さあ・・・
哀れなあなたを
素敵な薔薇色に飾ってあげましょう








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 ん〜・・・・悪魔のようなお姫様ですなぁ・・・・
 マリーなんとかってお姫様のイメージにちかいかなぁ・・・(怒られちゃうかなぁ(^_^.))
 お姫様っていうと、シンデレラとか白雪姫のイメージが強いかなって思うけど
 あえて正反対のお姫様の恋愛を描いてみた・・・
 ちょいとゴシックはいっとう?メポー?((;゚Д゚)ガクガクブルブル
 
 あ!誰ですか?「さくら姉さんそのものやんけ・・」とか言うのは!
 あたくしはここまで酷くなくってよ!( ´Д`)=○ )`ъ')・:'.,イイパンチダ!





テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

期待(BlogPet)

アンヌ=マリー殿下は期待するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「アンヌ=マリー殿下」が書きました。

テーマ : 何となく独り言 - ジャンル : その他

†銀の燭台†

う〜ん・・・(゚д゚lll)
ガソリンレギュラーがリッター200円いきそうなのだわ・・・(-`Д´-;)
どこまで上がり続けるのかしらねぇ〜?

|ω・`)ノ||O | ガチャ

あ!いらっしゃい(◎´∀`)ノ
今日はお盆休み?いいなぁ・・・
お盆休みだっていうのにウチに来られるあなたっていったい・・・
ま、ガソリンが高いから何処か行くにしてもお金かかっちゃうからねぇ・・・
あたし? 
あたしは今日もお仕事よ・・お仕事なのよぉぉぉ(;ωノ|柱| シクシク
き・・気にしないでね・・ 今、業務拡張につき
『銀の燭台』本店(ホームページ)を建設中なの(〃ゝ∇・)ゞえヘッ♪
これもひとえに、この『ベンチャー界のカリスマ!さくらちゃん』の経営手腕の
賜物なのだわ(〃▽〃)ポッ

皆さん:「この店に来てくれる人達のおかげだろっ!」
    o(*´Д`)⊃☆三三三○))`ω゜)・;'.ゲフゥ!

さ: 「まってくれよおっちゃん…
   おれは…まだまっ白になりきっていねえんだぜ・・・」

皆さん:「こんなところを見たくなかったぜ西(誰?)…
     ぶざまだな みじめだな…ええ おい!
     おまえはもうみそっかすになりさがったんだ…
     おれや力石の生きる世界からな
     見たくなかったよ…おまえを信じていたかったよ」

さ:「燃えたよ…
   まっ白に…燃えつきた…
   まっ白な灰に…」
   Il|li_| ̄|○il|li ガーン

とまぁ・・『あしたのジョー』ごっこはこの辺にしといて・・・

皆さんの応援のおかげでここまで続ける事ができました
この場を借りて御礼申し上げますm(__)m

FC2のサービス等を一まとめにするために本店(ホームページ)を今作っている最中です

この支店(ブログ)だけでも事足りるんだけどね・・・(*´▽`*)ゞ
一応、無料で使えるっていうからイロイロ付け足してみたのね
(ホームページも一回作ってみたかったし・・)

そこで一つ問題が・・・orz

過去詩の記事数が170ぐらいあるわけで・・・
いっぺんには移せないので時間があるときに、少しずつ移動させてるってわけ
目がチカチカするのだわ・・・(´・ω:;.:...

もうプレオープンしてるから、暇があったら本店の方にも顔だしてね・:*(〃・ェ・〃人)*:・
あ!でもこっちの方にもいらっしゃってね?
じゃないと・・・ さくら・・泣いちゃうんだからね゚.+:。(ノ。σ、)゚.+:。 クスン

じゃ、コレ地図だから(。・ω・)ノ□ハイ↓
   

じゃ、ゆっくりしていってね〜ヽ(´∀`)ノ






テーマ : お知らせ - ジャンル : その他

嫌悪

『大嫌い・・・
 あの子ムカツクのよね
 何様だと思ってるのかしら?』

私の知らないところで
私に向かって
投げつけられていた毒針が
心の何処かに
些細な傷をつけた・・・

知らなければ
侵される事もなかったのに・・・

傷ついた心の中で
毒が回りはじめ
心の中の
闇に包まれた部分が
無理やりこじ開けられたの・・・

憎しみのベールを被り
流した悔し涙は
にがくて・・・
くるしくて・・・
私の心を砂に変えていく


『違うの・・・
 そうじゃない!誤解なの
 そんなつもりじゃなかったの』

謝罪は拒絶され
事実は捻じ曲げられ
否定された・・・

その瞬間
こじ開けられた闇が
私の心臓を
ひときわ大きく脈打たせ
毒の効果を促進させたわ・・・


闇に取り込まれながら
手探りで掴んだ
冷静な自分・・・

闇に堕ち
毒に支配されるのは
たやすく・・
愚かで

醜い・・・

胸の奥が焼け
かきむしるほど
辛いもの・・・

それを乗り越えたとき
心に抗体ができるの
もうその毒で
私を侵す事はできないわ・・・

あなたの事
怨んでなんていないわ

気づかせてくれて

『ありがとう』







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当事者がいないところでの陰口
ネット上での悪口やイジメ・・・
言いたい事があるんだったら
直接本人に言えばいいのに
変なとこで慎ましい人が多いんだね
恥ずかしくて面と向かって言えないだけなのかな?
気にしないのが一番だね


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テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

真っ直ぐな言葉達

『くだらねぇ!もう辞めちまえよ・・・』

『所詮その程度だったて事だよ・・お前の熱意なんて・・』

『俺はこの仕事で食ってくって決めたんだ
 泥水の中這ってでもやるって決めてんだ』

『人より劣ってるなら 人の二倍・三倍努力してみなよ』

『泣いてても前にゃ進まねぇだろ 
  現実を直視してみな? お前のやるべき事が見えてくっから』

『俺だって何度も辞めたいと思ったよ・・
 たぶん・・これからも思う事があるだろね・・・』

『何度も何度も失敗して 
    悔しくて 
      泣いて・・ 
        そっから這い上がってきたんだよ』

『上司と意見が合わない? 上等じゃん
 お前の考えに信念があんなら貫き通せよ』

『忘れんなよ?お前が食っていく為の金くれてんのは
 上司じゃねぇって事』

『部下が叱れない?
 俺の知ったこっちゃねぇ!
  てめえらが路頭に迷うか
   無職になるだけだからな
    ライバルが減ってこっちはウハウハだ
     店なんて腐るほどあるからな・・』

『自分に・・・

     負けるなよ?』


数々の言葉が

あたしの中で生きている

がさつで

むかつく言葉だったけど

今があるのは

この言葉をくれたから・・・







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初めて・・・
真っ直ぐぶつけられた言葉だった・・


聞いてて恥ずかしくなるけどね


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殿下(BlogPet)

きょうアンヌ=マリー殿下は見返りをログされたみたい…
それでで東北は修正した?

*このエントリは、ブログペットの「アンヌ=マリー殿下」が書きました。

恋せよ乙女

熱く夢を語る
あなたの横顔を
見つめるのが好きだった

あなたの真剣な
まなざしに見つめられると
心の中の秘密の部屋は
甘いバニラにも似た
アロマで満たされ
光に包み込まれた感情が
体中をとろけさせるの・・

解き放たれた
至上の感覚が
白く輝く天上に
吸い込まれそうに・・・
時計の針さえも
刻み込む一秒に
決断をためらい
沈黙するの・・・

瞳を閉じ
空を仰ぐと
柔らかく・・
暖かな感覚が
唇にフラッシュバックして
破裂しそうな心臓が
さらなる温もりを求め
あなたをきつく抱きしめるの・・・

触れ合う口唇から
深く・・・
あなたの中枢に・・・
あたしのすべて
溶け込ませたくて・・・
あなたの髪をかき乱す・・・

碧い海の底に
二人静かに沈んでいくように
散る薔薇の花弁が落ちてしまう前に
懐中時計の螺子が巻かれないうちに
月が満ちていく前に
この身体が火照っているうちに・・・







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甘酸っぱいあの頃の想いを・・・

(書いてて照れましたのぉ〜(*ノ▽ノ)イヤン)



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相棒

もう何年も前に買った

ヨレヨレで

ほつれてて

生地も薄くなった

お気に入りのTシャツ

流行りの物じゃないけれど

いつも気になって

迷った挙げ句

また着てしまう

いろんなシーンを共にした

『相棒』

彼女を抱きしめながら

心の底から笑った日々

彼女と共に暑くなって

怒鳴り散らしたあの日

あたしの涙を

優しく拭ってくれた彼女

高鳴る胸のドキドキを

彼女と分かち合ったあの日

共に同じ時間を生きた日々

ずっといっしょだ

ずっと・・

これからも・・・







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使い込むごとに
最初、他人行儀だった彼女も
今はお互いを認め合う
相棒になっていた









テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

メビウスの輪

大嫌いなあたし

大好きなあたし

どっちもあたし・・・

どっちが表で

どっちが裏かなんて

わからない・・・

どっちも表で

どっちも裏・・・

はっきり言えるのは

両方あわせて

あたしなんだってこと・・・


メビウスの輪のように

どこまでも続く

表と裏の境界

大嫌いなあたし』が無くなってしまったら

大好きなあたし』も無くなってしまうのかな?



昼と夜があるように

あたしの中にも

太陽と月があるの・・・

どっちもあたし・・・



どっちもあたしなの・・・








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人は皆、大好きな部分と大嫌いな部分があるのだと思う
私の大嫌いな部分は、人にあまり見せたくないけど、そんなに強い人間でもない・・・
また、他人にしても嫌な部分ってあまり見たくはないけど
できるだけ許容していかなければいけないのかなって思う・・・
完璧なものなんて存在しえないのだから・・・
それが『許し』なのかな・・・
許すことで、嫌な自分を見せなくてすむから


テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

タグ : メビウスの輪 大嫌い 大好き 許し

全身全霊(BlogPet)

きょうさくらと、全身全霊は期待するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「アンヌ=マリー殿下」が書きました。

無力・・

懐かしい思い出

ポラロイド写真の笑顔・・・

ほんのわずかの時間に

色あせてしまった・・

あの頃のように

笑い合える日々は

訪れる事も無く・・・

眼に映るもの

統べての色が溶け出して 

私の心から流れ出していく・・ 

・・あなたの傍にいたかったの・・ 

ただ それだけ・・・



あなたのために

力になりたかった・・・

傍に居たかった・・・



孤独の海原は
 
誰の心にも広がっているのでしょうか・・ 

その海は 

遠浅なのでしょうか 

深海まで続いているのでしょうか・・ 

未知の海を渡って

あなたを抱きしめたかった・・・

あなたを笑顔にしたかった・・・

脆弱な私には・・・

あなたの海を・・・

渡りきる事が出来なかった・・・



暗い海の上を

アルバトロスのように

飛んで行けたら

あなたは笑ってくれたでしょうか?

でも・・

それも私の独りよがりだったのでしょうね・・・


こんな私を

あなたは笑ってくれますか?

道化じみた

非力な私を

あなたは笑ってくれますか・・・。







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 私には
 何の力もない・・・
 私の思いあがりだったのかもしれない・・・
 どうか、こんな私を笑ってください



テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

タグ : 孤独

入道雲

真っ青なお空に浮かぶ

真っ白で

フワフワで

もこもこで

おっきぃ〜い

入道雲さん

まるでソフトクリームみたい

スプーンですくって・・

いいえ

スプーンでなんてもったいない

そのままかぶりつきたくなっちゃうね

でも、お空の入道雲さんはね

お空の王様のものだから

あたしたちは食べられないの

ちょっとざんねん・・

どんな味がするのかなぁ?

いっぱいあるから

ちょっとつまみ食いしたくなっちゃうよね?

お空の王様は

どんな顔して食べるのかしら?

きっと笑顔で食べるとおもうわ

うらやましいね








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 いや〜、こう暑い日が続くと変な妄想が・・・。
 遠近法を使って、コーンの上に入道雲乗っけてみたくなっちゃう・・
 こんなあたしは、ものすごく痛い仔なのだと思う・・orz_| ̄|○ガックリ・・





テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

タグ : 入道雲 ソフトクリーム

蝉時雨

道端で力尽き

一生を終えた

少し壊れた感じで転がっていた

その亡骸の上

自分達の運命を否定するかのように

命の限りを尽くして

が鳴く・・・

朝夕の蝉時雨・・・

暗い地中で

長い年月この日がくるのを

待ち望んでいたかのように

燃え尽きる命を爆発させて

が鳴く・・・

一瞬の命のキラメキ

脇目も振らず

わずかの限られた時間(とき)を

生命の引継ぎのために

全身全霊で

が鳴く・・・

道端に転がっている

の亡骸たち・・・

彼らの一生に後悔というものは

存在するのだろうか・・・。









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は地中で3年から17年生活したあと
地上に出て約1ヶ月程度生きるそうです
その1ヶ月間、必死に羽ばたき
異性を求め、子孫を残すために
命の限りを尽くし、いっせいに鳴く
使命を終えたは無残な姿を路上に晒している
しかし、一生懸命に生きたの亡骸は
どこか誇らしげでもあるのは、私の気のせいでしょうか?



テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

タグ : 蝉時雨

RADICAL さくらちゃん

(注:ブログペット内、ミニログでのぉ嬢様テンションでお送りいたしております)

あっついわねぇ・・・ どうしてこう暑い日が続くのかしら・・・
はぁ・・こんな暑いさなか、パーソナリティーなんてやってらんないわよ・・ったく(;¬Д¬)

みなさん、ごきげんよう。あたしの気が向いたときだけ配信してる『RADICAL さくらちゃん』(つか、さくらちゃんて何よ?馬鹿にしてるのかしら?)
 今回も気が向いたからやってあげるわ。ありがたく思いなさい・・。

はぁ・・ てゆーか、こんなの見てる暇な人っているのかしら?ホントは詩がメインだからやっても意味無いんだけど・・。
 なんかスタッフが調子づいて「やって下さいませ、さくら様」ってうるさいから仕方なくやってるんだけど・・・。
 ま、気晴らしにはなるかもしれないわね。

早速お便りが届いてるわ。物好きもいるのね。
 えっとぉ・・、ペンネーム『読むだけ時間の無駄?のクルック』さんからのお便り。
クルックさん(以下ク) 『こんにちわさくら様』
             さ:「こんにちわ。ニコ(営業スマイル)」
ク:『いつもブログやミニログ(ブログペット)、大変面白おかしく拝見させて頂いてます』
さ:「はぁ?楽しく?あたしの詩が"面白おかしく"ですってぇ!ぶっ飛ばされたいのかしら?
   まぁ、見てもらってるから一応ありがとうと言っておくわ」
ク;『さくら様のツンデレぶりに毎夜のように萌え死してます。「え○げ」なんてクソっくらえです』
さ:「Σ(-∀-;)え、え○げって何よ!いっそのこと、永遠に眠ってなさい!」
ク:『さくら様の事をもっと知りたいのでブログ友達からもらってきたバトンをやって頂けると、とてもうれしいですよ。』
さ:「・・・。イヤよ!」
ク:『どうかこのバトンを受け取ってくださいませ。宜しくお願い致します。』
さ:「イヤだっていってるじゃないの!そんなめんどくさい事やってらんないわよ!」
ク:『もし受け取って頂けるようでしたら、御礼としてチュッパチャップス1年分をお送り致します』
さ:「Σ(-`Д´-;)・・・。そ・・そうねぇ・・。やってあげなくもないわよ。(チュッパチャップス1年分てゆうと、いくつもらえるのかしら?)」
ク:『麗しき我らがお嬢のシモベより。』
さ:「はぁ・・。しょ〜がないからやってあげるわ!感謝しなさい!いいこと?正座して拝読しなさい!
 で・・でも、勘違いしないでよね!チュッパチャップスのためにやるわけじゃないんだからね!あくまで気が向いたからなんだから!」

ということで、バトンです。興味がある方・お暇な方は続きからどうぞ見ればいいわ・・。


 

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